タグ:風俗

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1: 2021/07/25(日) 23:55:48.77 ID:O2pL2URi0
ずけえよこいつら
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1: 2021/06/07(月) 09:59:39.37 ID:CAP_USER9
 6月5日、東京都品川区五反田に、『コロナ不況女子』というデリヘルがオープンし、物議を醸している。店名通り、コロナの影響で苦しい状況に陥っている“不況女子”を“支援する”というコンセプトのようで、ホームページのトップページには膝を抱えて座り込む女性の写真とともに、こんな文言が並ぶ。

「五反田でお金に困った女の子を助けて下さる支援者様を募集します。女の子達があなたの助けを待っています。」

 一見、デリヘルのホームページとはとても思えない、全体的にどんよりとしたデザイン。そして客を支援者と呼び、料金は支援料金という徹底ぶり。

 さらにキャストの女性たちのプロフィール欄に進んでいくと、“不況物語”として、

<新型コロナウイルスの影響で身体の弱かった父親が他界>
<残債金額800万>
<無職になった上に、妹の学費を肩代わり>

 といった、なぜ彼女たちが苦境に陥ったのかなど、生々しいストーリーが綴られている。

SNSで批判が相次ぐ
「お店のことがSNSで取り上げられると、すぐに拡散されて話題になりました。支援するならお金だけあげればいいのに、人助けとしているのが下衆の極み、胸糞悪い……など批判的な意見が相次ぎ、 “社会問題と結びつけて、いかにも感を出してる感じが気持ち悪い”“コロナで選択肢がなくなった女性たちを食い物にしている”といった厳しい声も。

 でも、ごく一部の人からは、稼ぎたい人にとってはありがたい話では? とか、戦略的にはアリ、なんて肯定的な意見もあがっていました」(ウェブメディア編集者)
 
 明日を生きるために、自らこの店で働くことを選んだ女性たちもいることだろう。実際、店の従業員と思われる女性のSNSには、

<辞めた方が良いとかふざけるなとかいう人は結局何もしてない人達で、なら変わりに何かできるの?何かしてるの?って思う。どれだけ批判を受けても、私が決めたことなので一生懸命やります!!>(原文ママ)

 とのつぶやきが。すべては店としての“演出”という可能性もあるが、そうした売り方をしている以上、セックスワーカーという職業全体への差別問題へと繋がりかねない。一方で、政府からセックスワーカーへの補助金が出ないという現状も踏まえると、言葉には言い表せないような、モヤモヤが残る。

全文
https://www.jprime.jp/articles/-/21045
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1: 2021/06/02(水) 02:30:22.74 ID:zcW6x9iGa
行きたいンゴ高いンゴ

2: 2021/06/02(水) 02:30:54.05 ID:lFJsEwDC0
誰やこら

4: 2021/06/02(水) 02:31:47.13 ID:zcW6x9iGa
姫川ゆうなや
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1: 2021/05/08(土) 14:08:10.57 ID:l0yiJ02L0
どうする?

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1: 2021/04/08(木) 11:10:37.41 ID:LLvWalLC9
 昭和の香りが色濃く残るストリップ劇場の閉館が続いている。かつては全国に400軒近くあったとされるが、今では約20軒と衰退の一途をたどる。時代の変化に伴い客は激減し、新型コロナウイルスの感染拡大で苦境に立たされる劇場も少なくない。芸術性の高い踊りや、物語性のある演出で女性客も増えつつあるが、特に地方の劇場は経営が厳しい。「失いたくない」。ストリップ劇場の灯を消すまいと、今日も各地で踊り子たちは舞っている。彼女たちの胸の内に迫った。(共同通信=松田優)

■切なげに見えた笑顔

 中国地方に唯一残る広島第一劇場。何度も閉館の危機を乗り越えてきたが、5月20日をもって46年の歴史に幕を下ろすことが発表された。

 3月初旬に取材で同劇場を訪れると、出番前に楽屋で化粧をしながら、踊り子のゆきなさん(26)が口にした。「どの劇場で踊るときも、これが最後かもしれないという気持ちは常に持ってる。ゆくゆくはなくなってしまう文化であることを受け入れているから、一瞬一瞬を大切にしたい」

 午後3時半、客席の年季の入った赤い椅子には、まばらに男性客が座る。鮮やかな黄色の羽織を着たゆきなさんが、たった一人、スポットライトを浴びていた。衣装の裾がふわりと客席をかすめ、甘い香りが漂う。照明を浴びて舞う姿が、観客それぞれの瞳に映った。

 この日の出番を終えた午前0時ごろ、ゆきなさんは記者を行きつけの鉄板焼き屋に連れて行ってくれた。雨が降っていて、肌寒い夜だった。

 「『受け入れてる』とか冷静に言っちゃったんですけど」。お好み焼きを待つ間、ゆきなさんが思い出したように切り出す。「さっき踊りながら、やっぱりこの場所はなくなってほしくないなと思っちゃった」

 私服姿のゆきなさんが、照れたように笑った。ステージで舞う姿と違う表情は、少し切なげに見えた。

■時代の流れ

 ストリップは戦後間もなく誕生した大衆文化だ。踊り子は主に10日ごとに劇場を移り、旅をしながら全国各地で踊る。関東の劇場で十日間踊った翌朝に新幹線で移動し、午後からは関西や九州の劇場でまた十日間踊ることも珍しくない。地方の劇場の場合は、楽屋で寝泊まりすることも多い。

 大衆芸能史に詳しい江戸川大教授の西条昇(さいじょう・のぼる)さんによると、全盛期の1960年代半ばから70年代の半ばごろには全国各地に400軒近い劇場があった。しかし、観客参加型の過激な演出に走る劇場が出始め、性風俗産業化が進んだ。85年に風営法が改正され取り締まりが強化されると、相次ぐ摘発や客足の低迷などにより劇場が激減。現在では20軒をきるまでになった。2000年代前半からは、テレビや雑誌などメディアで紹介される機会が減り、新たな若い男性客の獲得が難しくなったことも、大きな理由の一つだという。

AV女優の引退公演

 西条さんは一方で、女性客が増えていると指摘する。東京の老舗劇場、浅草ロック座ではプロジェクションマッピングなど最新技術を取り入れながら、さまざまな踊りの場面で構成した「レビュー」仕立ての公演を行っている。西条さんは「源氏物語やシェークスピアの作品を題材にするなど、公演にテーマがある。大勢で踊る群舞をショーとして見せ、まるでミュージカルのよう」と評す。

 この数年で客層に変化が見られるようになった。2016年、女性ファンも多い人気AV女優だった上原亜衣さんの引退公演が浅草ロック座で行われたことをきっかけに、ショーとしての魅力を知った女性客が足を運ぶようになったという。

 「引退公演には、客席の3、4割を女性が占めていた。それ以前にも徐々に増えつつはあったが、以降ここ5年の間でさらに増えている印象を受ける。あの公演は、ストリップ劇場に女性客が増え始めたひとつの大きなターニングポイントだと考えている」と西条さんは話す。性的な印象が先行するストリップだが、物語を感じる構成や芸術性の高い踊り、そして美しく鍛え上げられた肉体美で、今は女性も楽しめるショーへと変化している。

全文
https://this.kiji.is/752033017214320640

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1: 2021/03/09(火) 10:25:18.25 ID:Z8bYhEu1d
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1: 2021/02/11(木) 00:53:26.41 ID:qQbYpaWD0 BE:663277603-2BP(2000)
嬢の動きがキレイとかなんとか

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本仮屋ユイカ、日本最高齢ストリッパーと重ねるファンとの絆「ものすごい宝なんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a99a0234fd13f0948a9f30cadd0986f45b651d57




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