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1: 2019/11/11(月) 07:34:36.38 ID:on0wJf1g0 BE:512899213-PLT(26000)
 女優の沢尻エリカが、再びフルヌードになるという情報が急浮上している。彼女は来年のNHK大河ドラマに出演。番組盛り上げのために“大胆露出”も辞さない構えだという。
「“別に…”発言や事務所トラブルなどで、しばらく異端児扱いされていましたが、完全に人気女優に返り咲いた。そんな彼女の長年の夢が、大河ドラマへの出演だったそうです。決定した今、番組宣伝とともに、自分の存在をアピールするために“脱ぐ”ことを決意したといいます」(芸能ライター)

 沢尻は、来年1月スタートのNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の帰蝶(濃姫)役で登場予定。ドラマは戦国武将の明智光秀(長谷川博己)の生涯を描いたもの。光秀は織田信長(染谷将太)を本能寺で討ったとされるが、帰蝶は信長の正室だ。
「謎の多い武将、光秀にスポットを当てたということで、かなり男くさいドラマになるでしょう。主役級はほとんど武将ですから、沢尻の美貌は目立つはず。脱げばドラマは盛り上がるし、“NHK女優”としての評価も高まる。彼女なりの読みもあるようです」(同・ライター)

 沢尻といえば2012年、映画『ヘルタースケルター』で全裸姿でのカラミシーンを披露した過去がある。
「映画で見せたオッパイは、プリッとしたお椀型。バストトップはキレイなピンク色で、まさに超美乳という印象でした」(映画ライター)

 身長161センチ、バストサイズ83のCカップクラス。フランス系とのハーフだが、巨乳でないところが“逆にいい”と評判だ。
「13年にクリエーターの男性と離婚。その後、デザイナーの男性と交際していましたが、今年9月発売の女性誌で、男性とは8年間の交際の末に破局したとの報道。気持ちの整理をするため、脱ぐ意志を固めたともいわれています」(グラビア雑誌編集者)

 小学校6年生でデビュー。芸能生活20年にして念願の大河出演をゲット。その裸体を、果たしてどのタイミングで披露するのだろうか?
「デザイナーの男性と別れたのも大河ドラマへの思い入れだといいます。現在、放送している『いだてん』が史上最低の視聴率をたたき出しているだけに、ドラマ盛り上げのためなら“フルオープン”も辞さずということらしいのです。年末、女性向け雑誌のグラビアでの披露が濃厚かもしれません」(芸能記者)

 女優魂に拍手だ!

https://wjn.jp/article/detail/6408967/

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1: 2019/11/04(月) 10:22:25.355 ID:IjUEchGM0
抜ける奴おる?

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1: 2019/11/04(月) 16:55:04.26 ID:L7ZcJKgj9
 NHK朝ドラ『なつぞら』のヒロインを完走したばかりの広瀬すずが、テレビのバラエティー番組で、酒を飲んだ後の“全裸癖”を告白し、衝撃が広がっている。

 「広瀬は10月7日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)特番にゲスト出演。MCの上田晋也から“お酒を飲んでの失敗とかない?”と聞かれると、“あの…家に帰ったら、服を着たくなくなります”と突然、自宅でスッポンポンになりたがる傾向を明かしたのです。事実上の“泥酔全裸癖”と言っていいでしょう」(スポーツ紙記者)

 広瀬が続けて説明した「脱ぎたくなる理由」が、また理解困難だった。

 「広瀬は“なんか、服を着たくないっていうか、『なんで服に私は縛られてるんだ…チクショー!』となって、脱ぎたくなります”と、意味不明の理由を熱弁したのです。服に縛られていることに対する自己解放願望ということでしょうが、実は同様のことをよく、露出狂の人が口にします。そのため、ネット上などでは“朝ドラ女優”広瀬が実は露出狂という黒い側面を持っているのでは、という見方も浮上しているのです」(同・記者)

 朝ドラヒロインは放送中、男性問題などのスキャンダルは絶対NGとされる。その“縛り”が解け、一気に本性を明かし始めた可能性もあるだけに、一部出版関係者からは超高額のヌード写真集オファーが殺到し始めているという。

 「今回の発言には“ヌードになりたい”というサインがうかがえます。そのため複数の出版関係者が広瀬サイドに対し、ヌード写真集撮影の打診を開始したそうです。広瀬本人に対し、知人を通じ“1億円出す”と条件提示をしている関係者もいるとか。“服に縛られたくない”という思想の持ち主のため、オファーを受諾する可能性はゼロではありませんよ」(芸能プロ幹部)

 『なつぞら』終了直後の10月から、舞台『「Q」:A Night At The Kabuki』に重要な役で出演中。来年3月公開のコメディー映画『一度死んでみた』の出演も決まるなど大忙し。そんな広瀬は“脱いだらすごい”むきむきボディーとされる。

 「広瀬はキックボクシングや筋トレを続けており、格闘家のような筋肉ボディーを作り上げているのです。それだけに、鍛えた体を見せたがっているのは確実で、“1億円ヌード写真集”実現は十分あると見ています」(芸能ライター)

 写真集で自己解放! ぜひとも期待したいものだ。

https://wjn.jp/article/detail/5477769/

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1: 2019/10/05(土) 12:42:10.56 ID:qldDe+Ct9
 “あざとい女”としてネット上でたたかれまくっている女優の吉岡里帆が、さすがに白旗状態だという。本人も泣きが入っているとか…。

 「卑猥な極小ビキニを惜しげもなくさらしたグラビアで有名になったのに、いつの間にか『水着の子と見られたくない』『やりたくなかった』などと、グラビアをバカにしたような発言。自分は正統派女優ということを強調したかったのでしょう。ところが、今や女子生徒が最も嫌うというブルマー姿をインスタグラムで公開。その無神経さも話題になりました」(芸能ライター)

 吉岡は去る9月29日、ドラマ『時効警察・復活スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。同ドラマは10月11日にスタートする『時効警察はじめました』の前フリ特番だったが、平均視聴率は9.2%と予想外の苦戦。

 「12年ぶりの『時効警察』シリーズの復活で、視聴者の期待も大きかった。過去作は23時15分という遅い時間にもかかわらず、平均視聴率は10%超え。29日の特番は21時からと早い時間だったのに一桁台。どうやら、吉岡への拒否反応が想像以上にすごいのかもしれません」(テレビ雑誌編集者)

 ドラマは、総武警察署時効管理課の霧山修一朗(オダギリジョー)と交通課の三日月しずか(麻生久美子)らが“趣味”で時効が成立した事件を捜査するコメディーミステリー。2006年の第1弾が平均視聴率10.1%。07年の第2弾が12.0%という高視聴率をマーク。吉岡は今シリーズから登場。刑事課の彩雲真空役を演じる。

 「特番終了直後のテレビサイトは吉岡の悪口だらけ。『吉岡が出ていたからチャンネル変えた』『出しゃばり』『ミスキャスト』など、書かれ放題でした。特に女性には評判が悪く『なんで女優やってんの?』の酷評も出ています」(同・編集者)

 吉岡はEカップ巨乳で体はいいが、なぜか男性誌でも評判イマイチ。『あざと女』とまで命名されている。
「彼女も気にしているらしく、ヘコんではいるようです。それもポーズだって話もありますが…」(前出の芸能ライター)

 昨年、主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が平均視聴率7.7%。『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)が同5.8%と、驚異的な連続惨敗を喫した。

 「今回も主役級ですし、一桁記録なら責任論必至。もう改心して素直に脱いだ方が“嫌われ女優”の歯止めになります」(同・ライター)

 吉岡のポテンシャルなら、脱がないのは逆に損かもしれない。期待したいものだ。


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