カテゴリ: 女優

1: 2019/12/06(金) 16:02:51.08 ID:JDwQucaF0● BE:632443795-2BP(10000)
 女優の綾瀬はるかが去る11月20日、ファッション誌のイベントに“豊乳全開”のエロドレスで登場。凄まじい衝撃が広がった。

「綾瀬が登壇したのは世界的ファッション誌『VOGUE(ヴォーグ)』が選出する、今年活躍し、輝いた女性を表彰する『VOGUE JAPAN Women of The Year2019』の都内で行われた授賞式です。その中の1人に選ばれた綾瀬は、指原莉乃ら、他の受賞者をも圧倒するベージュ色の豪華ドレスで出席。“これからも女性として人として、楽しく人生を歩んでいきたい”などと笑顔で話しました」(芸能プロ関係者)

 しかし、会場にいた報道陣や関係者の視線は、綾瀬の豊満過ぎる巨乳露出に集中していたという。そのドレスは、下半身こそ裾が大きく広がっていたものの、生地はおっぱいの中腹までしかなく、そこから上は“フルオープン”の状態。背中ヌードもエッチだったが、「一瞬、乳輪が見えた!」などの“怪情報”も駆け巡ったほど、限界ギリギリ露出だったという。

「綾瀬が着たドレスは、おっぱいの上部部分、すなわち地球儀でいう北半球をほぼ全開にしていたほどの“攻め”のデザインでした。Fカップとされる爆乳の上部が丸々露出し、背中は上半分が完全にヌードでエロいこと、この上なかったのですが、一瞬、右乳房の頂点付近に薄茶色の乳輪のようなものが“ポロリ”見えたと、会場では話題になったのです。ドレスの生地がわずかでもズレれば、バストトップが露出してしまうデザインだっただけに、会場は異様な興奮に包まれました」(同・関係者)

 しかも、もう1つの“セクシー事故”が起きていたという。

「ドレスの構造的にブラジャーを装着できなかったため、確実にノーブラだったと考えられます。それどころか、おっぱいの先端部分に、ドレス越しに“ポッチ”のようなものが何度か浮き上がっては消えたシーンがあり、よもや“ピンコ立ち”していた可能性も濃厚。男を喜ばせるのが大好きな綾瀬が、自ら興奮モードに入っていたとも考えられます」(芸能ライター)

 綾瀬は今年の大みそか、2015年以来、4年ぶりに『NHK紅白歌合戦』の紅組司会という大役を務める。今回のセクシードレス姿は、紅白本番への予行演習との見方も出ているのだ。

「久々の司会復帰だけに、綾瀬は一発かまそうとしているようです。過去、13年と15年の2回、紅組司会を務めましたが、衣装よりも天然ボケの司会ぶりばかりが話題になりました。しかし、今回は4年ぶりということもあり、周囲には“よりセクシーになった私を見てほしい”と宣言しているようです。何でも、授賞式で着たドレスよりも、さらに過激な露出の衣装を用意していることをほのめかしているようで、当然、紅白本番での“ノーブラ&ポロリ”も、生放送だけに期待していいのではないでしょうか」(芸能記者)

 綾瀬は10月16日放送の『笑ってコラえて!』特番(日本テレビ系)でも、ポルトガルのロケでFカップ乳の谷間をことさら披露し、お茶の間の視聴者を騒然とさせたばかり。

「ポルトガルでも、ド派手な赤のワンピースで登場。現地の男たちを挑発するかのように、巨乳の谷間を全開にして物議を醸しました。重要役を務めるNHK大河ドラマ『いだてん』でも4月、“全裸冷水浴”シーンに挑み、大河の放送コードギリギリを攻めたと関係者らを驚かせています。今年の紅白が綾瀬効果で成功したら、継続確定は間違いなし。ますます勢いに乗り、来年以降、限界露出モードが加速しそうですね」(同・記者)

 大みそかが待ち切れない!

https://wjn.jp/sp/article/detail/4626436/

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1: 2019/11/27(水) 20:11:58.47 ID:2ow6MXvE9
麻薬取締法違反容疑で逮捕された沢尻エリカ容疑者(33)は、小学校の卒業アルバムに、「好きな言葉は一発逆転」と記していた。彼女が歩んできたのは、その言葉にとらわれたかのような人生だ。

「丈はギリギリがいい!」とミニスカに目覚めた中学時代(冒頭の写真)、グラドルをやりつつ遊び歩いた高校時代(中退)を経て、最初の “逆転” は2005年。

「オーディションで『日本映画はつまらないから見ないし』と答えた沢尻を、井筒和幸監督が絶賛。『パッチギ!』のヒロインに選ばれた」(芸能記者)

 映画賞を総なめにし、清純派女優として大ブレイク。だが、金髪ウィッグ姿で映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶に登場したときの、不機嫌全開の「別に……」発言で大炎上。“エリカ様” の悪名は全国に広まり、早々に化けの皮が剥がれた。

 2009年、ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏(55)と電撃婚すると、芸能活動はそっちのけで “豪遊生活” へ。

 2012年に主演映画『ヘルタースケルター』でフルヌードありの怪演を見せて、再浮上。一方、“薬物中毒” 報道が出たのも、そのころだ。本誌も奇行を何度も目撃したが……。

「最近は重要な役を演じることも多く、現場でも社交的でした。大河ドラマ出演もやっと実現したところでした。もったいない」(事務所関係者)

 人生には代役も撮り直しもない。

中学時代のミニスカ姿

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●2002年1月
「グラビア系新人」として事務所の新人お披露目の場に。同年「ビジュアルクイーン」にも選ばれるボディを、報道陣に見せつけ!

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●2003年ごろ
 友人と青春を謳歌する高校時代のプリクラ。

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●2004年秋
 当時18歳。ハロウィンで制服コスプレをした沢尻容疑者と暴力団幹部の同席写真。本誌が2011年に報道。

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●2009年2月
 ハワイ新婚旅行から帰国

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●2010年5月
 泥沼の離婚劇に突入

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●2010年9月
 銀座で開かれた知人の誕生会に参加したが、ひとりでは歩けないほど泥酔。さらに、自宅前でスマホをいじり、なかなか家の中に入らず。この直後には音信不通やドタキャン騒ぎも。

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●2012年7月 
 金髪で揃えたファッションデザイナーの彼氏と深酒デート。ちなみに、まだ高城氏とは離婚前。本誌記者の問いかけに「F◯◯k You!」と罵声をあびせ、自宅へ入っていった。

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●2014年1月
 この前月、約3年8カ月の離婚劇が終結。離婚会見でまとった白いファーの “勝負服” に、ウサギ耳を合わせた格好で現われると、新恋人の腕を掴みタクシーを待つのだった。

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https://smart-flash.jp/showbiz/86968

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1: 2019/11/24(日) 13:57:44.53 ID:xsOaNt1E0● BE:687522345-2BP(2000)
 タレント、壇蜜(38)が24日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)に生出演。「東京都北区赤羽」などで知られる漫画家、清野(せいの)とおるさん(39)との結婚を生報告した。

 2人は2017年3月放送のTBS系「櫻井・有吉THE夜会」での共演がきっかけで交際がスタート。ひそかに愛をはぐくみ、いい夫婦の日の22日、婚姻届を提出した。

 壇蜜の結婚にスタジオは「おめでとう」の大合唱。祝福を受けた壇蜜は笑顔で頭を下げた。

 アプローチは壇蜜からだったといい、「慎重というか、警戒心の強い方なので、メールアドレスを渡そうとしたら逃げられてしまった。じわじわ距離をつめて弱らせて。なかなか捕まえるのが大変だった」と回顧。
プロポーズについては「お互いだったんですけど、でも『現状維持のために一緒にいよう』って言ってもらえた。ただ、こっちは見てませんでした」と語った。

 2人は同居しておらず、その予定もないという。壇蜜から提案したこともあったが「『赤羽の漫画家は世田谷区には住めない』ってブツブツ言い始めちゃった。ずっとブツブツ言ってるんでどうしようかなと」と苦笑い混じりに明かした。
結婚式についても「やらない。もういいです。(ウエディング)着ないと思います」と即答。結婚指輪もまだ購入していないという。

 子作りについて問われると「どうやって誘ったらいいのかわからないので…」とポツリ。清野さんからは「逆に現実味がなくって興奮しないんです」「家で壇さんが寝てても興奮しない。リアルじゃない」と言われたことを明かし、
セクシーな衣装や、一緒に入浴して“誘惑”してみたものの「『リアルじゃない』ってずっと言ってます」と苦笑いした。 

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【【画像】壇蜜が子作りで“苦戦”「現実味がなくて興奮しない。全裸を見てもリアルじゃない」って言われた】の続きを読む

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